ペットボトル入り飲料水の問題

ペットボトル飲料を車のボンネットや建物の窓際等に置いておくと、その熱でペットボトルのプラスチックが水内に溶け出すので、高温になる場所には置かないほうが良いということを聞いたことがあります。


しかし、そもそもペットボトル飲料水の9割には、既にマイクロプラスチックが混入していたとしたらどうでしょうか?

本日は、アメリカの大学が行なった調査により判明したニュースをお届けします。


この星の未来を変えるために、今を知り、できることをしていきましょう。

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